6月 062013
 

きちんとベースメイクとしてメイク前に下地を塗りこんでおけば、あとからファンデーションやアイメイク、チークなど色々なものを重ねてつけて行くわけですが、それらがスムーズに重なっていきますし、崩れを防止することができます。化粧水、乳液などのスキンケアをしてから、ファンデーションをすぐにしてしまうと、毛穴の凸凹や肌の凸凹があり、ファンデーションが均等につきませんしムラになってしまいます。

やはりメイクの基本となるベースの下地クリームの塗り方から間違っていたり、いい加減だったり塗らないというようなことの場合には崩れやすくなってしまいますし、あとから重ならないので注意しましょう。首につけるときは新しくクリームを手にとって伸ばしていきます。

メイク前に顔全体に下地クリームをきれいに塗って、さらに首にも塗っておきましょう。肌の表面だけにのせて塗っていくと肌が均等に見えませんから、強い力を入れる必要はありませんから、肌の内側から外側に向かってしっかりと塗り込んでいくというのが大切です。

メイクをする前には下地クリームを塗ると思いますが、下地を塗る必要というのは毛穴を隠したり肌の凸凹を均等にするという働きがあります。顔からその続きで伸ばしてはいけません。

ですからファンデーションを塗る前には下地クリームを塗ることからメイクが始まります。下地クリームは少し手のひらにとってから温めておくことで肌になじみやすいですしすっと伸びるようになります。

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