寿司といったら助六だった

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11月 192014
 

もうすぐ夏休みも終わりです。
小学の娘がいる私は、何よりも御昼ごはんの用意がなくなるのが有難いです。
自分ひとりだと、パンやご飯に納豆などですます事が出来るけれど、まさか成長期の娘にそれは出来ません。
一応、おかずという物を作らないとね。
でも実際暑くて、簡単なソーメンやざる蕎麦が多かったけれどね。
そうそう、ひとつ発見がありました。
薬味にネギやしそ、ミョウガなどを用意していたのですが、子供のくせに(こう言ったらだめなんでしょうけど)好きな様で、
沢山入れて食べるんですよ。
ミョウガなんて、私は大人になってからしか味が分からなかったけどな、美味しくない思い出しかない。
今の子は、グルメにうるさいと言っていたけれど、本当だな…なんて思いました。
だって、寿司のネタもトロやサーモン、ひかりものが好きな子が多いんですよね。
私は、ナマモノなんて食べれなくて、かんぴょうやタマゴばかり食べていた。
だから寿司と言ったら、お稲荷さんの入っている助六ばっかり食べてたな。